作品投稿掲示板 - B-REVIEW


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魔法はある?

2022-03-03

相変わらず美しい作品を書きますね。相変わらずの冷静な眼差しも感じつつ読ませて頂きました。読み込めない箇所もあるんですが、文字列を鑑賞しているだけでも満足してしまう作品でした。 (雑記10)

2022-05-13

レスポンスありがとうございます。 >強い思いを冷静に書くと、氷の剣のような、鋭いものになるんじゃ無いかなぁ、と思うのですが。 同意です。ただすごく難しいし、そこまでしたい熱がないし、ほわほわ止まりだと思います。そもそも私は言語表現が苦手で、コメントにしても伝えたいことを上手く言語化できないんです。ただ書くことは苦手なんだけど詩は好きだし、読む方が好きと言うこと。これを伝えるにもどんだけ時間がかかるんだろう。苦笑 また作品読ませて頂けるのを楽しみにしています。長々とお付き合いありがとうございました。 (crazy unicorn)

2022-05-13

レスポンスありがとうございます。 >半ば頭沸いてる?位の感じで書いたので。。。もう自分自身の生を取り敢えずぶつけてみた!後はどうにでもなれ!位の感じだったので。深み、あるかどうか この作品はそこまで振り切ってるからこそ良いのだと思います。想いの強さを冷静に書いてしまうとお茶を濁したような陳腐なポエムになりがちだから。筆力も伴っているし+この作品に関しては言葉のチョイスが私の好みでした。個人的にはビーレビで読んだ好きな作品のベスト3に入ります。 私の言う深みは情感の深さのことなので、そこは本当にこちらの胸にも迫って来ました。私は人にも詩にも、こういう熱さを持っていないので羨ましいです。 (crazy unicorn)

2022-05-13

作品と少し離れますが、東日本大震災後の後に被災ペットの保護の為の募金と称して色んな駅で街頭募金をしていたおかしな団体が生まれた事を思い出しました。その街頭募金に参加した若者たちが結構いて(アルバイトだと思います。)、でも実際にペットを保護しているシェルターが実在するのかさえ知らない子たち。安易な善意や考えが悪用されることも自分自身が悪事に加担してしまうことも大人たちが教えないといけないのに、当の大人たちも無関心かお花畑ですね。つつみさんは変わった人ではないし当たり前のことをしているだけです。その当たり前が出来ない大人ばかりの社会が変わっているのだと思います。 (夢の架け橋の先を知らない人達)

2022-05-01

かなり難解で、かなり深くて、かなり難しい問いであるように感じました。その難しさは面倒臭い、ではなくて、惹き込まれて行く感覚で、好きな文体である事と合わせて読後感がとても良かったです。 (問(3))

2022-04-30

感想と過分な評価をありがとうございます。 季節感は大切にしているポイントなので感じて頂けて嬉しいです。それから着目して頂いたセンテンスも目に止めて頂きたかった箇所です。 (うちのブルーベリーは甘くない)

2022-04-30

帰宅途中ですね。温かな家庭の日常はいつも心の中に灯っていて、あぁ、いいなぁ、と思いました。私にとってはノスタルジックな作品ですが、思い出して心が温まりました。 (耳を澄ましています。)

2022-04-30

↑yatukaさんへのレスポンスです。 (うちのブルーベリーは甘くない)

2022-04-30

感想と過分な評価をありがとうございます。 いい作品は現代詩に限られるわけではないのでカテゴライズは余り好きじゃないのですが、確かに現代詩を書かれている方には語彙力を感じます。ただ、書き慣れというか、修練の賜物だとも思います。本当に力量のある書き手はオールマイティーな気がします。 (うちのブルーベリーは甘くない)

2022-04-30

出会いと別れをペトリコールに重ねて描かれているように感じました。繊細で美しい描写や修辞に、優しく静かに受け入れられている筆者さまの人となりまでが浮かび上がるようで、とても素敵だと思いました。 (ペトリコール)

2022-04-27

この作品を昨日の朝に読ませて頂いたのですが、初読で『読めて幸せ』と感じ、更に何度も読み返しました。その都度に新たな発見があったり読み深める面白さがある作品でした。 具体的に少し書かせて貰うと、まず岩手って個人的に文学の聖地のようなイメージがあって、作品の素地にもそれを感じました。そこに、今っぽさ、若々しさが上手く融合していて、新鮮さを感じる文体が魅力的でした。最後に置かれた言葉も含めて素敵な作品でした。 (crazy unicorn)

2022-04-26

フォーラムの方に意見を寄せさせて頂いたので、やはり作品に対してコメントさせて頂かないと不十分だと思いますので改めて失礼します。 作品を読んで直ぐにコメントしなかったのは、正直な所、詩の方の意味を全く読み込めなかったからです。野良さんのコメントを読ませて頂いて、自分がどう感じたかを書けるヒントを頂けたので書きます。 確かに字面だけでも美しいと感じるんですが、私は絵が全てを物語っているようにも思えて絵の効果を十二分に感じた派です。絵に嫌なわいせつさは感じませんでした。美しいです。久しぶりに詩的な絵に出会えたような気がします。 (芝生に入るべからず Keep off the grass.)

2022-04-21

素敵な感想をありがとうございます。 夢が広がります。 (ハナニラのメモ)

2022-04-16

感想をありがとうございます。 好んで頂いてとても嬉しいです。私は長く書くことが苦手なので、長く書き連ねられる方が羨ましいです。少しずつ長いものにも挑戦したいと思っています。 (ハナニラのメモ)

2022-04-16

とても美しい詩だと感じました。 なんで美しいんだろう、と考えると、とても小さな生き物に対する眼差しの優しさにあるのだけど、 >ああ、なんで、なんで美しい この言葉には、美しくないものもたくさん見ている悲しみも浮かび上がるようで、そこがまた美しいと感じました。 (ビーチではサングラスを)

2022-04-15

詩的な感想をありがとうございます。 落とし所はきっと人それぞれになるんだろう、と、あらたに発見した気がします。うつくしさを感じて頂けたなら嬉しいです。 (ハナニラのメモ)

2022-04-11

更新を→更新(を、が余分でした。) (ハナニラのメモ)

2022-04-11

素敵。 優しさ溢れていて、読んで幸せな気持ちになりました。 (未完成の日)

2022-04-10

いい作品ですね。 >おそらくは僕の心の中にはいまだ数々の叛乱が消えずに眠っている でもたった一つの肯定を覚えただけでそれらは被われ僕は変わったのだ ここ、すごく共感します。人それぞれ何を肯定するかは違うと思うけど、私にもたったひとつの肯定があります。自分で言語化したことがなかったので、これだ!と思いました。 >しばらく僕の指は過ぎた時間の水たまりに浸される そして締めくくりが本当に美しい詩文で、ここがとても好きです。 (カレンダー)

2022-04-09

美しいフォルムと、 美しい読点と、 美しい馬、 久しぶりに美しい詩を読んだ気がします。ただきれいなだけではない美しさ。美とはなんでしょうね? 最後の馬に撃ち抜かれた感じです。 (雑記09)

2022-04-06

素敵な作品だと思います。確かに赤ちゃんですらみんな違いますね。色んな個性を許容されているから書ける作品なのだろう、と作者さんの人となりを感じます。 (あかちゃんの個性)

2022-04-01

感想をありがとうございます。 美しい曲ですね。曲を聴きながら作品を再読したんですが、なんだかしっくり来ました。実際に書きながら聴いていたのはこの曲なんですけどね。 https://youtu.be/6HgPH1b2dNw 分量は少し増やした方がいいのか悩んだ所なんですが、頂いたコメントから増やさなくて良かったと改めて感じました。この位の量で纏めるって難しいですね。筆者的には何かが足りない気もしていて、それは次回の課題にしたいと思っています。 (re;)

2022-03-30

感想ありがとうございます。 どうやら括弧内が課題のようですね。実は余り使ったことがなかったので、それ程深く検討せずに置いてます。括弧使いのある他作品をもう少し読み深めて考えてみます。アドバイスありがとうございました。 (re;)

2022-03-29

独白であり告白である繊細さがチョコレートと苺を合わせたチョコレートケーキのようでキュートでした。雪の白さがピュアで、こういう作品には深夜にコメント書かないと失礼な気がしました。なんだかとても癒やされました。 (無いはずの雪に)

2022-03-29

感想ありがとうございます。 私も意味までは掴めないけど好きな作品はあります。文字列が綺麗だったりすると絵のよう鑑賞したり、なんだか楽しい気分になったり、色んな楽しみ方があると思うのです。気分が良くなって貰えたならとても嬉しいです。 (re;)

2022-03-27

感想ありがとうございます。 ご指摘の箇所に関しては読み手へのサービス精神もあっての詩句なんですが、読み手側においては好みの問題のようでもあり、書き手側においては読者に対してのスタンスを言及されているポイントでもあり、参考にさせて頂きたいと思います。 ただ走り書きした詩文ではあるのです。物足りなさや粗さは否めないと思います。古い詩友に3行でもいいから書けたら投稿したら?と言われたので、そのスタンスで投稿させて頂いて行くと思います。 (re;)

2022-03-27

きょこちさんの明るさはどんな状況にあっても失われることなく、周囲を力付けてくれる。作品を読んでいつもそんな気持ちを抱きます。 (輝く季節へ向かって)

2022-03-26

淡々と描写しているだけなのに、そこに浮かび上がってくるものが深くて惹き込まれました。 (春に無礼)

2022-03-26

やはり柳煙さんは詩人だなぁと思うのです。多分、自然体で押さえるポイントを押さえられるんでしょうね。羨ましい… (やくみつるのくちびるにすべてまかせる)

2022-03-26

何かの呪文なのか、苦行の一つなのか、ノックダウンでした…でも感性の良さには感じ入りました! (おばりて)

2022-03-26

罪の意識がなければ昨日の事さえ忘れつしまう希薄な自己と、罪の意識を背負う事で強固となる自己が描かれていると単純に読みました。希薄な自己が学ぶ「学び」とは、という問いを含んで。 (つみのない国)

2022-03-26

痛恥ずかしく居た堪れないこの爽快感は何? (誰かがドアをノックしたから)

2022-03-26

愛していたんですね その一言に尽きる清々しい作品でした。 (今朝、愛猫が死んだ)

2022-03-26

おはようございます。 室町さんの仰ってることは以前から理解しております。私は室町さんの深尾氏の小説に関するアドバイスや鷹枕可氏の評文の対象作品に対する批評から、室町さんは誰が一流選手か、二流選手か、万年補欠か、マネージャーか、本当はわかってらっしゃる。それを露骨に表さず応援団的な立場で誰のことも応援されているんだろうと理解していました。それを本人が自覚出来ないと図に乗ると言うことも理解します。勿論、図に乗った大人を室町さんが許容していれば問題ありません。ツイキャスの場に室町さんが同席していたのであれば、私は何も言うことはありませんでした。本人不在の場で行き過ぎた発言、礼儀を欠くのは室町さんのせいではなく本人の思い上がりか大人としての自覚のなさです。室町さんに非はありません。 後は運営の采配を見守らせて頂きます。ありがとうございました。 (プーチンの祈り)

2022-03-20

最初コメントすべきでしたのに遅くになってしまって申し訳ありません。自分の中で返答を考えているうちに、こんな時間になりました。 フォーラムにも書きましたが、作品と筆者への非礼に腹を立てました。 これは室町さんだけの問題ではなく、今後のビーレビの在り方として一度は問いたいと思っていたことで、室町さんを晒し者にしてしまう結果であることは重々承知していましたが、室町さんであれば、私の真意を汲んて下さるだろうと甘えさせて頂きました。申し訳ありませんでした。達観されているご様子で心強く思っております。ありがとうございました。 美味しい物、食べておきます。 (プーチンの祈り)

2022-03-20

私は何が真実かわからない世界で多角的に見ようとする室町さんの視座を評価しました。長崎原爆投下のシーンを拾うとかです。三浦さんや死んだ魚は他人を自分の狭い枠の中で簡単に他人に評価を下すだけで本当に下劣だしつまらい。死んだ魚は捨てられたサイトに縋って陰口続けてる姿も本当に見苦しくてくだらない。 (プーチンの祈り)

2022-03-19

室町さんは真摯な姿勢で投稿されています。しっかたおじさんがマウント取る方が笑止な事とお腹を抱えています。ツイキャスで笑いの種にしている姿にはゾッとしましたが、類友の死んだ魚さんもお元気そうで。笑 (プーチンの祈り)

2022-03-19

 表面的な情報のみを鵜呑みにしてしまうのは本当に良くないですね。一人の人間として、その人物を推し量る目もちゃんと持ちたい。作品を読ませて頂いて、そんなことを改めて思いました。 (プーチンの祈り)

2022-03-18

この作品も自由度が高くて好きです。 ゴリラが何度も何度も見えました。ラストがめちゃ可愛い。 私はそんなふうに読んだのですが、詩に疲れている自分の中に風が吹き抜けた感じがしました。 (お前さ〜!ひとりでウホウホしてたんだろw)

2022-03-17

鷹枕可さんのご意見、理解しました。私も以前はそういう考えであったことを思い出しました。今は少し違ったスタンスで評文を書いていますが、そのスタンスも支持させて頂けるものです。丁寧なお返事をありがとうございました。 投票させて頂きたく思い、誤って上の空白コメントになり申し訳ありません。 (私達はそれでも荒野を目指す)

2022-03-14

面白く切なく読ませて頂きました。 女にもわかります。読んでいて耳(目)が痛くなりました。女は自覚してやってます。ただ、作中の妻は夫の慈愛と慈悲を利用しているのではなく甘えているだけのように感じます。頭のいい女はもっと上手く利用しているのではないかと… お互いを尊重し、必要とし、愛し愛されるパートナーを持てる人は幸せですね。 (責務を果たす男の姿)

2022-03-14

まず一点に形骸化した賞などやめたらスッキリしたサイトになると思います。 もう一点は良い作品だと思って評文を書くのであれば誠心誠意作品を紹介して頂きたいです。わかりにくい現代詩は多くの人の評価に至らない要因も持ちますので、鷹枕可さんの読み解いた作品批評を読ませて頂きたいと思います。 (私達はそれでも荒野を目指す)

2022-03-14

ドストライクで伝わる素敵な描写でした。とろけますね。わかります。冬場はひゃっとして足を引っ込めちゃいますけど。それでも可愛い。とても和みました。ありがとうございます。 (可愛いあなた)

2022-03-13

この作品すごくいいですね。面白い(可笑しい、じゃない方の面白い)です。評文を書かせて頂きたい感じなので内容的なコメントは控えますが「魔法はある」より難しそうです。書けるかな?そんな作品でした。 (みうらくんときむらくん)

2022-03-12

秀逸な作品であると同時に本当に切なくなる作品でした。 この作品は真実はわからない所に色んな切なさがあるように感じました。それから罪について考えさせられました。それも子供の悪意のない罪。悪戯や好奇心が引き起こしてしまう罪に当たるのかわからない事象とでもいうか。 それが大人の感情一つで罪と決定付けられてしまう暴力的な要素も感じました。それによって決定付けられてしまう人生の切なさ。 最終連では自分自身の罪に被さりました。もういない相手が「許してくれるだろうか」と思う事が私にもあります。答えが返って来ないそこにも切なさがありました。 (幼なじみのまいちゃん)

2022-03-12

高評価をありがとうございます。 対象作品が人間味に溢れてキラキラしているので引っ張って頂けたんだと思います。 (魔法はある?)

2022-03-11

↑三浦さんへ です。 (魔法はある?)

2022-03-11

嬉しいコメントをありがとうございます。私にとって記念すべき初批評文となりました。書かせて頂いてありがとうございました。 多分ね、私はナイーブじゃないんですよ。三浦さんとやり取りして、それに気づきました。だから詩書きには向いてないんだろうと思いました。合う合わないより何か気付ける相手って大切な気がします。自分を変えるきっかけになる。自分を変えなきゃって思える50代は素敵な冒険者だと思います!これからも良い作品を書いて下さいませ♡ (魔法はある?)

2022-03-11

死、というワードが対象作品から遠い気がして理解に近づけなかったのですが、私の作品の中に大森靖子さんの『Rude』が組み込まれ、ウクライナというワードを使ってますね。この2つのワードは死を連想させるので、改めて考えてみました。 世界は広過ぎて、想像を超えた出来事も状況もあるのだと思います。柳煙さんのコメントは、その前提を忘れてはいけないと示唆して頂けたように受け取りました。ありがとうございました。 (魔法はある?)

2022-03-11

コメントの意味が読み取れませんでした。もう少しわかりやすく書いて頂けると理解できるかも知れません。 筆者に理解を求めるつもりで書かれたならもう少し文脈を明確にお願いします。理解を求めない感想でしたらレスポンス無しで置かせて頂きます。個人的には関心のある感想でした。 (魔法はある?)

2022-03-11

拙作に感想をありがとうございます。 暖かくなってきましたね。 春が手招きをしているから、 そろそろ「さようなら」を、ね。 類さんの詩も私には書けない詩です。 (わたしのための詩)

2022-03-09

拙作に感想をありがとうございます。 この詩の中に愛を見つけて下さったとしたら、それは柳煙さんの中に愛があるからだと思います。 素敵な読み方をして頂いて感謝です。 (わたしのための詩)

2022-03-09

拙作に感想をありがとうございます。 あちこちに紛争がありますね。 遠くにも、近くにも。 高評価を頂き恐縮です。 (わたしのための詩)

2022-03-09

拙作に感想をありがとうございます。 はい。冬は長かったですから。 今季の冬も厳しい冬でしたね。 詩句にインパクトを感じて下さったのが嬉しいです。 (わたしのための詩)

2022-03-09

鷹枕可さん、 取るに足らない作品です。誰も傷ついたりしません。 筆者の論から詩は芸術であると証明されるし、この筆者にとって詩が芸術に該当しなかっただけです。 つまりこの作品は振られた彼女を貶める為に書かれている作品です。 筆者はどんなに彼女が取るに足らない女性か証明したくて仕方がない。でも多くの人が彼女は素晴らしい女性だと言う。誰かが彼女えくぼを褒めれば彼はあばただと言う。 筆者は最初に「詩では何も伝わらないから、私はとうに詩を書くことなど辞めてしまいました。」と敗北宣言しているではないですか。 彼が詩を振ったのではなく、彼が詩に振られたのです。 見苦しいからこの辺で手を引くことをお勧めしますよ。 (詩の話をしましょう)

2022-03-06

>>>芸術は守られるものではなく、何かを守る力強さを持ったものです。 >>文中の「何か」とは具体的に何を指しますか? >何でも構いません。 あなたが守りたいと思っているものを想像してください。 思い浮かべました。 それによって詩は芸術であることが証明されました。 (詩の話をしましょう)

2022-03-06

興味深い問なので考え続けていますが一つ疑問が出ましたので教えて頂けますか? >芸術は守られるものではなく、何かを守る力強さを持ったものです。 文中の「何か」とは具体的に何を指しますか? (詩の話をしましょう)

2022-03-06

レスポンスありがとうございます。 色々考えさせられました。 確かに、私も続けている側だったらあなたと同じ答え方をしていたと思います。 読み方が甘いんですね。足りてない事が再認識出来ました。 愚問にお付き合い下さりありがとうございました。 (詩の話をしましょう)

2022-03-05

この作品の筆者様に失礼に当たりますので作品外の話題にお付き合いするつもりはありません。また私の自由意志でスルーさせて頂くユーザー様もいる事をお伝えしておきます。意思表示として一度だけこの場をお借りします。 (詩の話をしましょう)

2022-03-05

レスポンスありがとうございます。 了解です。 類さんのコメントを尊重する上で、ちょっと聞いてくれると嬉しいので書いておきます。まぁ筆者の事というより私の事になるんですが。 私は詩をやめた側だから少し筆者の気持がわかるような気がしたんです。私もやめるまでに長い葛藤があったから。それでもまぁなんだかんだこうして関わっていて、筆者も詩や詩人を否定するような書き方をしているけどやっぱりこうやって関わっているんですよね。悪意ある釣りかも知れませんが、もしかしたら何かを探しているのかも知れない。私はふとそんなふうに感じたので類さんの言葉がちょっと刺さりました。一度詩に関わったならやっぱり詩を嫌いにはならないような気がしてね、まぁ私の話ですが。 (詩の話をしましょう)

2022-03-05

ここは散文や評文でも投稿可ではないの? 詩を書かない人間は参加不可? (詩の話をしましょう)

2022-03-05

私は対象作者の、特に『姉が〜』はきちんと合評されるべき作品だと思いましたが、こうして腰を折られて中途半端になるなら時間の無駄じゃないですか? 厳しい視点で作品に向き合う姿勢がある人間だけでやる方が実りはあると思います。三浦さんがキャスでやるならアカ取って参加させて頂きたいと思いますが、ここでは無理でしょう。 褒めてなあなあの合評とかそれこそ意味が見いだせないです。 (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-05

誰かに話す事は自分自身への問いかけになる。勿論、自分以外の人が、なぜ詩書いているのか、も興味深いです。そういう自問は好きなのでよく考えます。詩に限らず答えが出ない場合は悩み続けている状態で、答えが出ている場合は目的意識がはっきりしているので物事を進展させやすい。 詩の話に限ると私も詩では何も伝わらないから書くことを諦めた側です。才能の問題かも知れませんが実際に自分自身が読んで良かったと思える詩は昨年はニ作だけです。谷川俊太郎の作品で一作、ビーレビで一作、自分の作品が誰かの一作になるとは考えにくいんです。 今は文章力を上げる目的で評文や散文を書いていこうと思っています。何のための文章力かと言えば事業関連です。何かを人に伝えるには文章力は必須だし、より魅力的に書く必要があります。 詩の話から大分離れてしまいましたが、一時期詩を書いた経験は何かしらの表現力の足しになっているとは思います。これが私の詩の話かな? 魅力的な文章にするには全然足りない走り書きですが。もしかしたら評文で書くかもしれません。 (詩の話をしましょう)

2022-03-05

>この作品タイトルは品がなさすぎる。社会的なメッセージ云々や、本文がどうこう以前にタイトルが下品過ぎ。また作者がどうこうよりも、このような下品なタイトルに平気で投票する品性無き読者がまた残念な人たちで、それは大賞作品についてもそう。 何をどう書くかの自由があるなら、それをどう批評するかも自由。それがないと健全さはないと思うんですよね。私はこういった形でも取り上げる姿勢は良いと思います。コメントで一言つるし上げだとかぶん殴る軽薄さとわざわざ投稿する労力を比べたらどちらが真剣かは一目瞭然ですから。 (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-05

>分かりたくもないです。 作品と作者が切り離せないと言っておきながら、作品を酷評する姿勢。 単純化し過ぎでは?そして分かりたくないならから暴言を吐くのは大人がすることではないですね。 批判的な意見が集まっている=つるし上げと考えるのも単純。対象作品に票を入れた方々はどこに行ってしまったんでしょうね?それだけ薄っぺらい票だと言うことではないですか?三浦氏が言及したいことはそこまで広がる事で単に一個人のつるし上げではない事くらいわかりませんか?それでは物書きとしての視座が問われますよ。 (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-04

付け加えますと、私は三浦氏がうろたん颱風氏をつるし上げる為に作品投稿したとは考えずにコメントしました。対象作品に批判的な意見が多い事とつるし上げは全く次元の違うものだと思いますが、一連の流れを再度考察される事をお勧めします。他人に無礼な言葉を向けるのはそれからになさって下さい。 (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-04

なるほど。コメントがシンクロしたようですが、私の意見は上記です。 (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-04

作者と作品云々に関しては難しいですよね。答えはない気がしますし、まして作品一律には当てはまらないというか、媒体にもよりますし… だからこそこうして意見交換する意味があるのだと思いますが、どなたかの目にはつるし上げに見えるのっしょうかね?この批評作品から始まった一連の流れを見れば私は対象作品への言及だと感じますが。 (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-04

作品宛のコメントですが、誰が誰をつるし上げているのか明確にして頂けますか? (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-04

私は同一作者の作品群を読む重要性と同等かそれ以上にどんなコメントをしているかも重視しています。作品ではなく素の言葉の方が人間性やインテリジェンスがわかるから。 どの程度読める人間か、読もうと努力している人間か、ががわかる。余りやりたくないことですが、作品と作者は離しても離しきれない関係があるのも事実です。 もうコメント付かないだろうから明かすけど@shelter_ugolyokは私の作品です。私は批評対象作品作者が寄せたコメントとこの作者の作品は同等であると見ています。作品にも深い思惟があると深堀する気にはならない。強引にすることは可能でしょうけどね。超解釈ってやつ?笑  (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-04

蛾兆ボルカさんのコメントを読ませて頂いて少し追記させて頂きますね。 細部まで慎重に読まれる姿勢に学ばせて頂くことがありました。 この批評作品を言及するなら、やはりスッキリしないのは対象作品がスッキリしないものだからだと思います。詩は説明文ではないから読み手が整合性を取るという前提があっても、矛盾に満ちていたら取りようがないのでは、と思いました。余り深読みする気になれない作品だったのもそこに理由があった気がします。 同作者でもう一つ選ばれていた『肛門のリアリティ』なんかのつまらなさは分かりやすいんですけどね。 «それは無償への機会となる» 無償について語っていますが、もう根底から認識のズレを感じました。介護職の大変さは理解できるものですが、私の伯母が確か月額利用料40万の介護施設に入っていましたが、それだけ払って無償とか言われたら、ちょっと笑ってしまう。マザー・テレサじゃないんだから!と。つまり同一作者の他の作品も読んでみると何がおかしいのか見えてくるのではないですか? (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-04

天才と狂人は紙一重という言葉を思い出しました。狂気に満ちているけど狂人ではない方です。 意味はわからなくても一度見たら記憶に残る絵のような、ムンクの叫びのような印象。 言葉はどんなに尽くしても複雑な感情や思考をすべて表すことは不可能で、それを極限まで文字で表した形のような、とにかく迫力とエネルギーに圧倒された感じです。 いい作品を読めた、ではなく、観ることが出来たと感じます。 (異常者も非異常者も飛び込む)

2022-03-03

高が詩、然れど詩 かも。 短いレスポンスでごめんなさい。そこに尽きる気がしましたので。 (@shelter_ugolyok)

2022-03-02

ツイッターおばさんは不快というよりつまらない作品の印象でした。ただコメント欄を賑わせた一つのエンタメとして成功した感じと言いますか、エンタメの質はわかりませんがリアリティが面白かったと言えば面白かった。 でもこの批評作品の方が数段面白いです。自分が入れたコメントにツッコミ入れるってめちゃいいです。 ちなみに与沢翼さんが『いいね』を過信しちゃいけないと言ってました。『いいね』って決して評価や共感ではなく軽〜いものだというような感じの事を仰ってた。それを前提に私はこの作品にいいね(投票)します。笑 (2022年1月大賞作品「Twitterによくいる下手くそな詩を書くおばさん」)

2022-03-02

作品を投じた甲斐があったと思えるコメントをありがとうございます。 反戦詩や災害詩の是非みたいな論争は3.11の時にもあって同じ事が繰り返される不毛さも感じて投げた感じです。外部へ、と同時に、私個人の内部への問い立てになっています。 表面立って騒いでいるのはいつも同じ顔ぶれなので沈黙されている詩書きさんたちはどう考えられているのかを知りたいと思いました。 いすきさんのコメントは私の問いに対する答えを示唆されているものでした。ありがとう。 (@shelter_ugolyok)

2022-03-02

正解!その通です。 ただお気づきにならなかったのが非常に残念ですが、この作品は『詩』へのアイロニーなのですよ。 ウクライナに実在するシェルターと今現在起きている現実のニュースに挟まれて耐えうる強度のある詩文があるかしら? 間に差し込んだ詩文は最近投稿されている作品から目についた単語を使って体裁を整えた程度なんですが、 このタイトルとリンクの間に差し込んで耐えうる詩文ってあるかしら? そんな事を考えながら投げた作品でした。実験にお付き合いくださりありがとう。 (@shelter_ugolyok)

2022-03-02

私はこの数字の区切りがあって面白く読めました。時間的・空間的区切りであることはもちろんですが、例えるなら『悲しみの5段階』のような心的変化がよくわかるように感じたからです。 不在感、孤独感、なおも頭上で輝く月、失われた月、失った後に残った苦味。 私は別れの詩として読んだのですが、美しいフォルムの文字列がまるで音楽のような響きを持つかのように感じられ、詩は読むものではなく鑑賞するものだと思い至りました。 (月が消えた)

2022-02-24

生や死、また詩に対する自問自答が背景に感じられて好きな作品でした。何の疑いもなく書かれている作品は大抵つまらないので。 (すみません、ここは詩のサイトでしょうか?友人のスマホに残された詩を載せます。コピペがミスってたら申し訳ないです。友人は詩と言葉で、人の心を暖めたいといつも言っていました。)

2022-02-22

こういった形式の作品で初めて面白いと感じました。完全に読者のイマジネーションに委ねているから楽しめる人と楽しめない人がいるでしょうね。 私には人が集まって手を取り合おうとするとみんな同じような困ったような強張った表情になる。ちょっと共産国家への風刺にも思えたんですが、顔文字の意味を調べたら『毒男』なんですね…クスッと笑ってしまいました。イマジネーションを刺激されました。 (('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`)人('A`))

2022-02-20

作者様へ まずはどうでもいいような余談にコメント欄を使ってしまって申し訳ありませんでした。 女性が亡くなったちょうど一年後の投稿で、私はそれだけ時間を温められた、或いは時間がかかったと推測します。その想いの深さを作品から感じました。 今はありきたりな言葉でしか感想を述べられませんが、私もこの作品の感想を書く時間を温めて、いつか言葉、文章に出来たらと思います。 読ませて頂いた事に感謝です。 ちなみに私は技巧が凝っていても何の内容もない作品に価値を見いだせません。これも余談ですが添えておきます。 (20201116)

2021-11-28

本当に深い絶望? ホームレスを2度見かけただけの印象で何がわかるんだろう?それもホームレスを経験したことのないあなたの浅い印象でしかないです。にも関わらず他者の感覚を浅いと決めつけてしまう立ち位置が私には違和感です。根本的に優しい厳しいの問題ではないと思いますが。 すまそ、とか。ふざけた謝罪はいりません。 (20201116)

2021-11-28

〉死者をねたに安易な詩を書いて、自分に注目を集めたいだけでは無いかと。だとしたら、死者に対する酷い冒涜であると思いました。 酷い読み方もあるものですね。なんの根拠もないのに作者の人格批判しているようで読んで不快でした。 しかも自分の感性疑いながらとか言動が支離滅裂で無責任。 私は作者の人間性を感じました。だって殆どの人は悲惨なニュースを見聞きしても10分後には忘れているでしょ。それが一番の冒涜だと思うから。 見ず知らずの人の死に足を止めて自分なりの想いを文字にした。その労力を含めて人間性を感じます。 作品の中に話者(死者)の痛みにも悲しみにも誇りにも触れている。私はその優しい視点、想像力に包まれたこの作品が好きです。 (20201116)

2021-11-27