マナーガイドライン&ルール

このトピックには1件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。2018-10-06 10:38ビーレビュー ビーレビュー さんが最後の更新を行いました。

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  • #288
    ビーレビュー
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    キーマスター

    マナーガイドライン&ルールについて、更新履歴などを残すためのページです。

    #289
    ビーレビュー
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    キーマスター

    ◇ 参加資格

    ・マナーガイドラインに合意する者。詩歴、スタイル、実力等は不問とする。

    ・複数ユーザー名での投稿を原則として禁ずる。パフォーマンスなどの理由で名前を変える場合は、誰が投稿しているか分かるように配慮すること。

    ・投稿作品は「現代詩」に限定しない。PCスクリーンや携帯ディバイスで読了可能なテクストであればジャンルは不問。詩、エッセイ、評論、歌詞etc.それらすべてを「クリエイティブライティング」とし、投稿ルールに接触しない限りはひろく受け入れる。

    ◇ 作品投稿ルール

    ・作品の投稿は各自1ヶ月あたり2回までとする。3作目以降の投稿があった場合、発見次第運営者が削除する(選評の場合はこの限りでない)。

    ・投稿作品の字数制限は設けない。※ただし、一定の長さを超える場合、折りたたみ表示され、全文読むための展開ボタンとともに表示される(2018年10月7日現在 ※部分未実装 2018年10月末日までに実装予定)

    ・原則として、一度投稿された作品の削除および修正依頼は受け付けない。

    ・荒らし冷やかしまたは操作ミス等によって投稿されたと判断できる作品は、通告なく削除される場合がある。

    ・作品は手元に必ず自分用のコピーを保管すること。(天災・人災を含め、万が一の場合に備え、各自で投稿作品は保管しておくこと)

    ・投稿作品は原則、自動的に投稿月の「B-REVIEW杯」の対象となる。投稿作を「B-REVIEW杯」の対象としたくない場合は、タイトルや本文冒頭や本文末尾やコメントなど、他者にわかるようにその旨を明記すること。題名に「※」を入れてもらえるとアーカイブ編集時に助かる。

    ◇ キュレーションルール「B-REVIEW杯」

    ・B-REVIEWではその月の「B-REVIEW杯」大賞等を決定するプロセスにおいて全員キュレーター制を導入している。(2018年4月〜現在)

    ・キュレーションに参加してくださる方は、下記の2パターンのキュレーション方法からお好きな形態を選択して下さい。

    ①ワンポイント・キュレーション

    月間1作分に限り、「選評」を書き、掲示板に投稿出来る。選ばれた作品は自動的に「推薦作」に認定される。

    ②フル・キュレーション

    前月分の投稿作品に対して、「大賞候補作」1作、「優良作」3作、「推薦作」4作を目処として「選評」を書き掲示板に投稿できる。「選評」は推挙作品全てを揃えて、一括して投じること。フル・キュレーションに参加するためには、全作に目を通すことが必要条件。実力、実績、詩歴、スタイルは不問。

    【共通キュレーションルール】

    ①、②、ともに下記のルールが適用される。

    ・「選評」は前月分の投稿作品に対して、15日までに投稿すること。遅延した場合は無効。

    ・「選評」を掲示板に投稿する場合、選評は月間2作の投稿作数に含めない。

    ・作品名のみを書いて投じる行為は不可。

    ・投稿時、タイトルに<選評>などと記入することで、選評投稿であることが一目瞭然であるようにすること。

    ・自薦は認められない。

    【注意点など】

    ・ワンポイント・キュレーションでありながら優良や大賞へ推薦しても、それは強制的に推薦作へのキュレーションとみなされる。

    ・選評を書く際にその対象の作品が何月何日に投稿されたものかも記してもらえると、アーカイブ編集をする際にとても助かるので協力してほしい。

    ◇ 合評マナー

    ・投稿したら合評活動には積極的に参加すること。他人の作品は読まないしコメントもしないが、自分の作品にはコメントが欲しい、というフリーライドは歓迎しない。この場に参加するということは、コミュニティの一員として合評カルチャーを創り上げていくことに合意したということを意味する。

    ・作者に敬意を持って、批評すること。作者が不快感を示したり荒れる可能性がある場合は議論を即時中止すること。議論中止を運営者が指示することもある。その際はただちに従うこと。なおも議論を続ける者にはペナルティを与えることもある。

    ・合評の名にかこつけた、他者を攻撃する行為を厳格に禁ずる。また、十分な理由を明示しない酷評/罵倒を禁ずる。一言コメントでの酷評はしないこと。批判的な評を書かざるを得ない場合、作者や場に資するように配慮して書くこと。

    ・掲示板外で作品や作者を酷評・攻撃する行為は慎むこと。発覚した場合、厳格な対応をとる。

    ・作品投稿をせず批評/レスだけ行う「レス専」の参加者も歓迎。

    ◇ マナー違反への対応

    ・運営者はマナー違反者に対して独断でカードを発行する権限がある。

    ・カードはイエローカード、オレンジカード、レッドカードの3種。イエローカード2枚でオレンジカード。イエローカード3枚でレッドカード。

    ・運営者は掲示板上でスポーツの審判と同等の役割を担う。個々の運営者は独断でカードを切ることができ、原則として一度発行したカードが取り下げられることはない。マナーに関しては運営者の指示に必ず従うこと。

    ・イエローカードは具体的な罰則なし。オレンジカード対象者は、該当月の選考対象から外れ、一定期間投稿禁止。レッドカードは出入り禁止。アカウント削除となる可能性もある。極めて悪質な場合は氏名を各種メディアにて公表する可能性もある。

    ◇ 実験的手法

    ・B-REVIEWは返詩カルチャー、連詩カルチャーを支持する。投稿された返詩も選考対象とする。

    ・実験的な表現は、原則として歓迎する。

    ・コンクリート詩など、荒らしと混同されうる表現に対しては、作者に制作意図を問う可能性がある。その場合は、速やかにアーティストステートメントを提出すること。これに従わなかった場合、運営者に荒らし行為と判断され投稿作が削除されることもある。

    ◇ その他

    ・B-REVIEWはオープンプラットフォームである。運営者、投稿者間の垣根をできるだけ低く保ち、フラットかつ自由参加型の運営をしたい。

    ・運営に対する疑問や批判は歓迎する。

    ・運営に寄与/参加したい場合は遠慮せず運営者の一人とコンタクトをとることをすすめる。

    ・口だけ出す、文句だけ言う、何もしないフリーライダーは望まない。

    2018年10月7日 更新(かるべまさひろ)
    2018年11月3日  キュレーションのルールに「自推は認められない」を追加(渡辺八畳@祝儀敷)

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