ゴールデンカップやりませんか

投稿された作品、もしくは批評に対してなんかしらの対価を払おう的な試みができたらなと思い。企画をぶったてます。まずは八月の開催に向けて、規模やらなんやら決めていきたいと思います。横槍がなければ一人でやってみますが、横槍は歓迎です。横槍くれた人は手伝ってくれると嬉しいな。行動あるのみ実戦空手あるのみです。銃かはペンよりもその場の対応という意味では最強だとおもいますので、その趣旨でやってみましょう

コメント

  • ぼくはとりあえず金があんまりないので、スポンサーとかいると嬉しいというのがありますが、金を出すという事はボランティアなり寄付なりと慈善の心だけではやっていけないというのはあるとおもいます。

    ちゃんとやるからには報酬もそれなりのを、用意しないといけないというのは容易に想像できるからです。

    という事はその一方で賞金の額が小さければ小さいほど簡単な実戦やノウハウはたまっていくとおもいますので、最初はそうやってみて叙々にやっていくのがええかなと思います。


    考えとしては、千円アマギフ争奪戦にしようと思います。とくに何もなければ百均タグつけてくれた人にはメールアドレス宛に番号送るみたいな感じにしようと思います。そこから毎月やるのか数科学に一回にするのか、そこ結果オリンピックぽくやっていくのか規模と相談しながらやってみたい。

    実現は八月目処にやります。審査の内容なども細かくここに詰めていきます。アイデアお手伝いなどしてる人いたら声かけてください。掲示板の悪いところは僕から声掛けにくいところですので、かけてくれると本当に嬉しい。僕がコメントする人は詩人な訳で詩人は詩を描いて欲しいのですよ。という訳で読み専の人本当にいるなら手伝ってくれると嬉しい。詩人でも無論大歓迎ですが、参加した結果詩を書かなくなっちゃうのはもったいないので、本当に色々マルチタスクできる人とか詩をおやすみしつつ書きたい人とか、適正を見極めつつ書いてくれると、尚一層ありがたい。後は。仕事の振り分けとか、この企画を成功させるために抑あるべきポイントとかしてしてくれる人みたいな方がいると助かる。僕の脳みそ弱いので、サポートしてくれる人は歓迎です。

    とはいえ僕の方でやっていかないと何にも始まらないと思いますのでよろしくお願いします。スローガンは掲示板は掲示板やめようです。もっと出来ること沢山あるはず。沢山あるはずのことをキッチリやってくための仕組み作っていきましょう。
  • ゴールデンカップの中身ですが、取りあえず適当に作った案ですけれどもコメント欄に参加しますみたいな感じで。書いてくれたらいいのかなと思います。作品の頭とかにつけるだと、一生残ってしまうと思いますので、あんまりそういう粗相はしたくないかなと思います。

  • 詩誌を出したり市販したりしている人達が、いい詩人居ないかな、と、読みに来てくれるといいな、という思いはありますが、長期的なスタンスがないと難しいのでは?とも、思っています。

    少なくとも、一人、もしくは数名が自腹で賞金を出す、という形では、あまりにも無理がある。
    アフィリエイトや、クラウドファンディングで有志から基金を募る、一回投稿するたびに100円、というような課金制に移行して行くのも、ひとつの方法なのではないか(そこから、運営費や賞金を出す)と思ったり、もするわけですが・・・とにかく、ゆっくり考えましょう、ということで、どうでしょう?

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